Product Development
商品開発
Mission
事業ミッション
“ユーザーとの共創”をテーマに、
唯一無二の商品をつくりあげる。
独創的な企画と現場視点を大切にし“ユーザーとの共創”を通じて細部までこだわった商品づくりに挑みます。イベントやSNSで吸い上げられた声から、スピード感を持って唯一無二の商品を提供し続けます。
About
事業概要
ファンや市場の“生の声”を大切に、
多彩の商品の企画・製造を手掛ける。
商品開発事業では、オリジナルカプセルトイ、タレントカプセルトイ、ラジオ番組カプセルトイ、企業コラボカプセルトイなど、多彩な商品の企画・製造を手掛けています。独創的な商品を生むためには、ファンや市場の“生の声”を商品に反映することが大切。他事業とも連携しながら、イベントやSNSで吸い上げられた声を手がかりに商品開発を行なっています。
Strength
事業の強み
ファンと共創する開発力
ファンの声をアンケートやイベント、SNSなど多様なチャネルで吸い上げ、ファンと共創した商品開発を実現しています。
企画・販売のスピード感
少数精鋭の組織体制により、商品の企画・開発から市場投入まで、スピーディーに商品をリリースすることが可能です。
小売業者としての現場視点
店舗運営も自社で行なっているため、実際の現場ではどのようなものが売れるか、顧客ニーズに即した商品企画ができます。
Works
事例紹介
ドリームカプセルの強い思いで商品化。
SNSで流行していた「Get Wild退勤」に感銘を受け“これを実現したい”という一心で、商品を開発した事例です。音質や録音内容の選定、ボタンの再現性などを検証して完成したカプセルトイ「BGMボタン」は、メディアでも話題になりました。アーティストのライブ会場で実際に活用されるなど、幅広い世代から愛される商品になりました。
つい贈り物にしたくなる可愛らしいカプセルトイ。
カンロ株式会社のキャンディショップ「ヒトツブカンロ」のミニチュア製作依頼を受けてスタートした商品です。実物そっくりの質感の再現が困難でしたが、ブランドの世界観を大切にして細部までこだわり商品化しました。実際の店舗で使用するショッパー袋まで再現することで、贈り物にしたくなる可愛らしいカプセルトイを実現しました。
ラジオ番組内のやりとりが“現実”に。
CBCラジオ「大前りょうすけのちょいバズ!」番組内で行われた、リスナー参加型で“かるた”をつくるコンテンツでできた作品を、そのまま商品化しました。リスナーとの共作で生まれ“かるた”を現実のものにすることで、番組外でも余韻を楽しめる新しい体験を提供しました。ユーザーの声をカタチにする、ドリームカプセル流の商品開発を代表する事例です。